日本における結婚制度の次の展開

女神です。

今日は、愛の話をしましょう。

日本では少子化が進んでいます。

私の視えたところによれば、海外から外国人が日本に来るため、あまり問題も起きません。

しかし、減少スピードが早過ぎることによるマイナス面も確かに少しあるでしょう。

また、外国人の流入が多くなれば、一部の地方自治体で乗っ取りのような状況が起きる可能性もあります。

まぁ、それが起きても日本がどうこうなるわけではありませんが。

さて、現在では、政治家が少子化問題を解決しようとして、大した効果のない政策に、税金を投入しています。

もはや、『精子化による性策』であり、お金を使ったはいいものの、目立った少子化対策になっていないことは明らかでしょう。

これから私が述べることは、愛であり、お金は掛かりません。

それが理解されませんと、友神のイエスキリストのように、女神までが磔にされてしまいます。

そうならぬよう、御祈りを捧げます。

ここに、婚姻率を上げる聖策があります。

それは、結婚聖度を変えることです。

東京弁護士会各種意見書

このように、毎年弁護士会から意見書が出され、少しずつ法律改正が行われています。

ですので、民法第772条などにも関わりますが、子供のDNA検査を義務付けることで、日本の遺伝子技術の向上を目指すことにもなり、一石二鳥となります。

それだけで、結婚する女性の意識が変わるでしょう。

愛の始まりは、女性であり、元より太陽であった、というのは過去お伝えした通りです。

男性が女性を選ぶことが多いと言われていますが、実際には、女性が権利を握っていて、愛に関することは全て女性が決めています。

女性には、拒否する権利も受け入れる権利もあり、子供を産むかどうかは、最終的に女性が決めるのですね。

結婚に関する法律を改正する、それも、女性の意識改革を促すようなものが良いですね。

世界の集合意識は、『不自由から自由へ』と変化していますから、それに合わせて法律も自由に、自立したものに変えていきます。

すると、『結婚したい!』と沢山の人が想うようになるでしょう。

具体的にどう変えればいいか、それは神の領域ではありませんから、人間の意思で決めてください。

答えはない、ヒントはある…でしたね。

愛しましょう。

女神より、愛を込めて。

投稿者: 自由の女神

人生で大切なものは3つしかありません、愛、健康、お金です。 他に散漫にならず、また3つのどれかに偏ることなく毎日を過ごしています。 twitter : @megami_imagem